About us セカンドハーベスト・ジャパンとは

動画で見るセカンドハーベスト・ジャパン

私たちの活動を動画で紹介します。

食べ物のことについて考えてみた!
【ハローキティSDGs応援 Goal 2】

協力:ハローキティ 株式会社サンリオ

キティちゃんが2HJにやってきた!
YouTubeチャンネル「HELLO KITTY CHANNEL(ハローキティチャンネル)」を通じて、SDGs:持続可能な開発目標のゴールに向かって日本で活動している人たちを応援しているキティちゃん。
17の目標のうち、2番目の「飢餓をゼロに」の回でセカンドハーベスト・ジャパンの取り組みを紹介してくださいました。

marugohan - 新しいスタイルのマーケット

あなたが食べると、みんなが〇になる。

marugohan(マルゴハン)は、お金ではなく、社会貢献活動=「ワンアクション」をすることによって“食品を受け取る”新しいスタイルのマーケットです。
「食」の支援を必要としている方々へ、より快適で使いやすいパントリーサービスを提供するために、2019年11月に始動しました。

関連リンク:
marugohan webサイト

ドライバーズストーリー

2HJのトラックや、お持ちのマイカーで寄贈食品をとりに行ったり、倉庫や福祉施設に届けるボランティア活動があります。
中には物流企業が自社のトラックを用いて協力する形もあり、食品を運搬するドライバーはプロジェクトのみならず、フードバンク活動全体の大動脈を担う重要な存在です。

個人参加では東京・埼玉・神奈川での活動があり、シニアの方々も活躍しています。企業として自前の物流網を活かして参加を検討される場合も是非ご連絡ください。

関連リンク:
ドライバー/ドライバーズクラブで支援

私たちの目標 フードセーフティネットの構築

誰もが安全で栄養のある食品を手にすることができる。 これが基本的なセーフティネットの一部であるべきだと私たちは考えています。
それは社会保障の制度はもちろん、例えば地域で困った時に相談にのる交番の存在のように、怪我や病気の際に治療が受けられる病院のように、火事の時に消火活動を行う消防署のように。
いつでも住んでいる地域にて緊急食料支援を受けられる。セカンドハーベスト・ジャパンでは、そんな「食」のセーフティネットを構築します。

TED×Kids@Chiyoda 2012にてチャールズ・マクジルトンが講演しました!

TedxKids@Chiyoda2012にセカンドハーベスト・ジャパン理事長チャールズ・マクジルトンが登壇、「現場から世界が見えてくる」と題し、未来を作る子ども達に向けて講演しました。

―私達の人生を変える鍵は、私達自身が持っている。
様々な悩みを抱えた自らの生い立ち、多くの出会いと気づきがあった日本での生活を通じ、チャールズがたどり着いた一つのレスポンス=回答、フードバンク。 あなたのレスポンスは何ですか?

【関連リンク】
TedxKids@Chiyoda スピーカー チャールズ・マクジルトン 紹介ページ

皆さまのご支援に心からお礼申し上げます! (2010)

支援先の福祉団体・施設の方たちからの感謝のメッセージを集めました。あなたの支援が、食品と笑顔を届けています!

Japanese Food Reality (2006)

日本における食品ロスの問題提起をした2HJ初の動画。2007年11月16日、社団法人日本アドバイターズ協会による、「第47回消費者のためになった広告コンクール」にて、2HJのテレビコマーシャルが公共部門の銅賞に表彰されています。

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東京2020:10万人プロジェクト