About us セカンドハーベスト・ジャパンとは

組織図・役員紹介

セカンドハーベスト・ジャパンの組織図

セカンドハーベスト・ジャパンは、少人数のため、一人が多くの役割を持ち、業務にあたっています。

セカンドハーベスト・ジャパンの組織図

役員紹介

ベーレス・ジャーン・クレヴェン

ベーレス・ジャーン・クレヴェン

理事長

アリサンオーガニックセンター/テングナチュラルフーズの創設者兼オーナーであり、自身の食品輸入業者・販売者としての経験や知識に基づいた価値あるアドバイスを長い間に渡ってセカンドハーベスト・ジャパンに提供しています。アリサンでは、顧客が買い物の際にセカンドハーベスト・ジャパンに物品寄付をするとアリサンがそれと同額の物品寄付をするという「善意の共有」を行っています。これにより、彼は他の企業に対する先導となっているのです。

ガードナー・リチャード・アルヴィン

ガードナー・リチャード・アルヴィン

理事

上智大学の国際教養学部にて、30年以上にわたり宗教や様々な科目を教えてきました。そして同大学の国際教養学部部長や、夏期授業のディレクターも務めてきました。また、米国のミシガン州カラマズーを拠点とするフェッツァー・インスティチュートの教育諮問協議会の委員でもあります。

ガスキンス・トレーシー・リーランドⅢ

ガスキンス・トレーシー・リーランドⅢ

理事

プロフェッショナル・アドバイザリー・ボードの最初のメンバーとして、2HJが財務モデルや成果測定規準を作る際や事業計画の更新をする際に、米国フードバンクの例を参考に中心となって活躍してくれました。2005年7月からアジアにおいてノースカロライナ州の海外投資誘致を担当し、米国における投資プロジェクトに関してアジアの企業をサポートしています。

エリック・ゴールデン

エリック・ゴールデン

理事

エリック・ゴールデンはフォートレス・インベストメント・グループ 日本オフィスのマネージングディレクターであり、2003年に2HJのボランティアに参加したことが私たちとの最初の出会いでした。2011年からはPABメンバーとして加わり、現在は2HJの理事を務めています。

ウォルフガング・ビアラ

ウォルフガング・ビアラ

理事

ウォルフガング・ビアラは東京のENDEAVOR SBC K.K.の創設者・代表で、2011年の東日本大震災の際にファンドレイザーとして2HJの支援に関わり始めました。 彼は日本フードバンク連盟の理事を務め、2018年から2HJ理事を務めています。

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東京2020:10万人プロジェクト